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INSTRUCTORSインストラクター

長谷川拓輝
HASEGAWA HIROKI

大阪府吹田市生まれ。堺市育ち。 18歳の頃からオリジナルのロックバンドにボーカルとして加入する。 老舗と呼ばれた大阪バナナホールを始め、大阪市内を中心にライブ活動する。 2007年より自身の経験を後生に伝えるため、ボイストレーナーとなる。 同時期にVTのハリウッド式ボーカルメソッドを体験、自身のトレーニングを行う。

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長谷川拓輝 HASEGAWA HIROKI

大阪府吹田市生まれ。堺市育ち。 18歳の頃からオリジナルのロックバンドにボーカルとして加入する。 老舗と呼ばれた大阪バナナホールを始め、大阪市内を中心にライブ活動する。 2007年より自身の経験を後生に伝えるため、ボイストレーナーとなる。 同時期にVTのハリウッド式ボーカルメソッドを体験、自身のトレーニングを行う。

2013年からは業界最大手のシアーミュージックに在籍、同時期にVTのインストラクター育成トレーニングを開始する。 今までに行ったレッスンは5000時間以上。スクール内で人気No. 1のボイストレーナーになる。

初回レッスン

8,000円(税込価格)

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在籍スタジオ  

  • 大阪スタジオ
  • オンラインレッスン

保有資格

  • 大阪スタジオ・マネージャー
  • VT Artist Development認定 ブルーラベル・インストラクター

このインストラクターの動画

Beautiful / Superfly

いの母音の調整方法 #歌が上手くなりたい

カッコよくなる歌い方

into the unknown 怒鳴り声解消法!

たまにはお遊びです。 歌詞リレー対決

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TIMELINE

このインストラクターのタイムライン

長谷川拓輝 大阪スタジオ・2日前 言葉によって音色、ボリュームのムラを克服 歌っていて「フレーズの途中で声のトーンやボリュームが急に弱くなる」「特定の母音だけ暗くなってしまう」と感じたことはありませんか? 今回のレッスン動画では、back numberの『クリスマスソング』を題材に、フレーズ内のトーン・ボリュームのバラつきを解消し、なめらかに歌えるようにするアプローチを解説しています。 サビ冒頭の「会いたいと思う~」「会えないと痛いこの胸が~」と歌うとき、特定のことば(「う」や「む」など)で急に声が小さくなったり、暗くこもったりする現象が起きていました。 言葉の変わり目で口の開き方が変わってしまうことが、声のムラの主な原因です。 【解決するためのコ… 歌い方・表現力 続きを読む › 長谷川拓輝 大阪スタジオ・1か月前 「い」の母音を整えて声質を豊かにさせる方法 歌っているときに「声に余計な力が入ってしまう…」「声質が硬くなる…」とお悩みの方必見! 今回は、「い」の母音の調整方法について解説します。 なぜ口を横に開きすぎるとダメなの? 歌うときに口を「真横」に強く開いてしまうと、口や喉周りに余計な緊張が生じてしまいます。 特に「い」の発音時に横へ強く引っ張りすぎると、次のような原因になります。 声が硬く・浅く聞こえてしまう 喉が詰まったような響きになる 高音域で力みやすくなる 改善ポイント ・ 口の横幅を固定・調整する 「い」の発音をする際、口を真横に引っ張りすぎず、リラックスした適度な横幅をキープします。 例えば「本気で忘れるくら… 発声の基礎・上達のヒント 続きを読む › 長谷川拓輝 大阪スタジオ・2か月前 自信を持つためのコツ 「もっと自信があったらな…」って思うこと、ありませんか? レッスンでも、生徒さんから「もっと自分の声に自信を持ちたいです!」というご相談をよくいただきます。 詳しくお話を聞くと、自信が持てないときは、どうしても自分のダメな所にばかり目を向けがちな傾向があるんですよね。 (僕も若い頃は、上手くいかないことばかり気にして落ち込んでいました!自分の歌もダメなところばかり探して、 でも実は、自信って生まれつきの才能ではなく、日々の小さな行動で作れる技術なんです。 今日からすぐに試せる「自信を育てる小さなコツ」を3つご紹介します! 1. 「できたことノート」を1日3つ書く 大きな成果… 緊張・メンタル 続きを読む › 長谷川拓輝 大阪スタジオ・2か月前 口の開け方改善で高音が出やすくなる 曲のサビの高音を歌ったらいつも無理に叫んでしまい音が出にくかったり、喉が痛くなったりしませんか? 実はそれ、「口の開き方」を変えるだけで 一気に歌いやすくなります! 今回はレミオロメンの「粉雪」の歌唱レッスン動画でポイントを分かりやすくまとめました。 やってしまいがちな失敗 「高音を出そうとして、口を横に広げてしまう」 「こな〜ゆき〜」の「な」の音などで、口を横に大きく開いてしまうと、喉が締まって声が苦しくなってしまいます。 上手く歌うためのコツ 「口は横ではなく『縦』に開く!」 高音に上がるときも、口を急に横へ広げないのがポイントです。 1分でできる「縦開き」の練習法 1… ミックスボイス・高音 続きを読む › 長谷川拓輝 大阪スタジオ・4か月前 スタジオでのバンド練習について 僕がバンド活動していた当時(約20年前)から今でもよく聞くボーカルの悩み。 スタジオ練習での「爆音カオス状態」 本当に疲れますよね。バンドマン目線で、「なぜ音が上がりすぎるのか」の理由と、明日から使える解決策をギュッとシンプルにまとめました。 爆音になってしまう3大原因 ① 「聴こえないから上げる」のデススパイラル 誰か1人が音を上げると、他の楽器の音が消されます。消された人が「俺の音が聴こえん!」とボリュームを上げ、それに負けじと次の人が上げ……を繰り返した結果、全員が爆音の渦に巻き込まれます。 ② アンプの音が「耳」ではなく「足元」に向いている ギターやベースのアンプは… 発声の基礎・上達のヒント 続きを読む › 長谷川拓輝 大阪スタジオ・5か月前 日々のコンディションを整えるために、僕が続けている体のケア習慣 今回は、僕が体のケアのために日常に組み込んでいる3つのルーティンをご紹介します。 1. 週1回のストレッチ施術でリセット 自分でやるストレッチもかかさずやっていますが、週に1度はプロの手を借りています。 自分では伸ばしきれない深層の筋肉をほぐしてもらうことで、1週間で溜まった体の「コリ」や「ゆがみ」を強制リセット。これを始めてから、体が軽くなりました。 2. 「睡眠リズム」は絶対に崩さない 睡眠は長く取れてはいないですが、寝る時間と起きる時間を一定に保つことで、自律神経が安定し、日中のパフォーマンスが著しく低下することがなくなりました。 3. 湯船と冷水の「温冷交代浴」 お… ボイスケア・声の健康 続きを読む › 長谷川拓輝 大阪スタジオ・6か月前 GWも終わり、気温が日中は30℃近く上がることも増えてきていますが、 夜、特に就寝する時間帯はまだ冷んやりする日が多いですね。 寒暖差によって風邪や、喉の不調を訴える生徒さんもすこし増えてきているなぁ、と感じています。 そこで、就寝前に出来る喉のケアをまとめてみました。 1. 物理的に「加湿」する 睡眠中は唾液の分泌が減り、特に口呼吸になってしまうと喉が激しく乾燥します。 • 枕元に加湿器を置く: 部屋全体の湿度を50%〜60%に保つのが理想です。 • 枕元に水を用意する: 夜中に目が覚めたとき、すぐに水分補給ができるようにしておきます。 ・睡眠中は鼻呼吸をする:口呼吸になっていると、冷たく乾燥した空気がダイレクトに声帯を直撃し、朝には喉がカ… ボイスケア・声の健康 続きを読む › 長谷川拓輝 大阪スタジオ・7か月前 高音の叫び癖改善 加藤先生による 「サウダージ」のサビの歌唱指導の解説です。 Berore 高音を出すときに口が開きすぎていて、叫ぶ歌い方になっています。 声の音量やピッチも安定していません。 ⚪︎改善のためのステップ 1.メロディを「Mum」という言葉で歌い、口を大きく開きすぎないようにして、 叫ぶ状態を防ぎます。 2.「Mum」で歌った体感をキープして、実際の歌詞で歌います。 3.口を「開きすぎ」「閉じすぎ」の中間的なバランスでを意識して歌います。 After 高音が力みなくスムーズにサビのメロディを歌えるようになっています。 ポイント 歌いづらい箇所は、あえて口の動きを制御する練習を取… ミックスボイス・高音 続きを読む › もっと見る
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PROFILE

バンドとソロ活動で磨かれた豊かな音楽表現力

大阪府吹田市生まれ。堺市育ち。3歳から独学でギターを始める。18歳の頃、オリジナルのロックバンドにボーカルとして加入し、ボーカリストとしてのキャリアをスタート。

大阪を代表するライブハウス「大阪バナナホール」など、数多くのライブハウスでパフォーマンスを行い、精力的なライブ活動を展開。独自の音楽スタイルとパワフルな歌声で多くのファンを魅了する。

その後、ソロ活動を通じて楽曲制作やライブパフォーマンスにおいて幅広い音楽経験を積み、音楽的な表現力を磨き上げる。

17年の指導歴で培った確かな実力、頼れるベテラントレーナー

2007年より、「次世代に音楽の素晴らしさを伝えたい」という想いからボイストレーナーに転身。業界最大手のミュージックスクールでの指導経験もあり、今までに行ったレッスンは20000時間以上。スクール内で人気No. 1のボイストレーナーになる。

ボイストレーナーとして指導法を模索する中で出会ったハリウッド式ボーカルメソッド(VT)の効果に感銘を受け、桜田ヒロキ氏から直接指導を受ける。2017年にVTチームに合流し現在は、VT Artist Development認定 ブルーラベル・インストラクター及び、大阪スタジオ・マネージャー。多くの生徒や講師を支える頼れるベテランボイストレーナーとして活躍中。

【講師INTERVIEW】指導歴17年の信頼と実績!頼れるベテランボイストレーナーが導く確かなレッスン

──音楽に興味を持ったきっかけを教えてください

長谷川:3歳の頃に、兄や親戚の影響でギターに触れるようになったのがきっかけです。兄がギターを弾いている姿を見て、「なんかかっこいいな!」って。それで、自分もなんとなく触り始めたんです。

習うというよりは遊び感覚で、独学でやってましたね。気がついたらギターを握ってる自分がいて、それがすごく楽しかったんです。

──ギターから始まったんですね。それで高校生の頃にバンド活動をされたんですか?

長谷川:高校時代はギタリストとしてコピーバンドで活動していましたが、実はずっと「歌いたい!」って思っていたんです。でも、当時は見た目がシュッとした人がボーカルをやるみたいな風潮があって、なんとなく言い出せなかったんですよ。

柔道をやっていたので体も大きくて、「自分がボーカルなんて…」って気持ちがありました。でも高校卒業を機に、自分から行動しようと決心して、全く面識のないバンドに連絡を取り、ボーカルとして参加することにしたんです。

そこからボーカリストの道を歩み始めました。結局、1年くらいバンドを続けて、その後ソロ活動をすることになったんですが。

──ソロ活動ではどのような経験を積まれましたか?

長谷川:ソロ活動では、とにかく何でも自分でやりましたね。自分で曲を作って、楽器もすべて自分で演奏して、CDの制作から販売まで全部挑戦しました。

ライブ活動も積極的に行って、自分の音楽を直接届ける楽しさを感じていました。バンドとソロ活動の両方を経験できたことで、音楽の幅や表現力も広がったと思います。

教えることに情熱を感じて、ボイストレーナーに転身

──アーティスト活動からボイストレーナーに転向した経緯を教えてください

長谷川:バンドやソロで活動しているとセッションする機会も増えて、ギターやベースを僕が担当することもあったんですね。そうすると、ボーカルの人が「音を取れてない」のが気になって、僕なりにアドバイスする機会が増えたんですよ。

その時に、「教えるのって楽しいな」って気づいたんです。実は子供の頃、「学校の先生になりたい」という夢があったんです。誰かの成長をサポートできるのって「なんかいいな」と改めて感じました。

学校の先生はもうできないかもしれないけど、「教える仕事ができたらいいな」と思ったのがきっかけです。

──そこからボイストレーナーになる勉強をはじめたのですか?

長谷川:当時、ボーカルとして自分もうまく音が取れないというのと、マイクの通りが悪いと感じていて、改善したいと思ってボイストレーニングには通っていたんです。その教室にインストラクター養成コースがあったので、やってみようと思いました。

そこから発声の仕方や指導方法について学び始めたんですが、最初の頃は「できないなら帰れ」なんて結構厳しいことも言われましたね。 その後、2007年からボイストレーナーとしての仕事を始めました。でも、常に「もっとよいトレーニング方法があるんじゃないか」と模索していたんです。

ーー2007年からトレーナーをされている大ベテランなんですね!ではハリウッド式ボイストレーニング(VT)との出会いを教えてください

その後、業界最大手のミュージックスクールでボイストレーナーになり、トップトレーナーにもならせていただいたのですが、それでも「もっとみんなの発声が良くなる方法があるんじゃないか?」と模索していました。

そんなとき、桜田ヒロキ先生の動画を見つけて、早速問い合わせをしてレッスンの予約を取りました。

桜田先生のレッスンはとにかくスムーズに進んでいって、僕の声も格段に良くなっていくのが実感できたんですね。僕の声が重すぎてこもっていたのをすぐに直してくれたのが、すごく印象に残っています。

──ハリウッド式ボイストレーニングのどういった面が良い影響を与えたのですか

桜田先生のレッスンを実際に体験して、「今の教え方ではあかんわ!」って感じましたね。今までの教え方は、「お腹に力をいれて」とか「頭の後ろから声を出す」といった曖昧な表現で指導をしていたし、そう教わってきたので、もう「全然違う!」と衝撃でした。

桜田先生の指導法はとても具体的に改善すべきポイントを明らかにしていきます。発声を邪魔している原因を追求し、口の形とかベロの位置まで細かくしっかり指摘して修正する方法を教えてくれます。

この指導法をボイストレーナーとしても学んでいきたいと思い、桜田先生からレッスンの進め方やメソッドを現在も学ばせていただいています。

安心感と実績!ベテラン講師が導く、自信を育てるボイストレーニング

──VTに参加してボイストレーナーになったきっかけを教えてください

長谷川:ミュージックスクールで人気ボイストレーナーにならせていただいたのはありがたいことだったのですが、忙しすぎて体調を崩してしまい、それで一度辞めることにしたんです。

桜田先生のレッスンは続けていたので、以前から悩みを相談したりしていたのですが、「辞める」と言ったら、「じゃあ、大阪にVTの教室を作るからやってみますか?」という話になったんです。

それから、大阪の教室を担当させていただくことになりました。

──長谷川先生の生徒さんは、どんな方が多いのですか?

長谷川:カラオケが好きで上達したいという一般の方が一番多いですが、最近はライブ活動をされている方や、舞台でお芝居やミュージカルに出演しているプロの方も増えてきました。年齢も性別もさまざまで、初心者の方から経験豊富な方までいらっしゃいます。

──初回のレッスンではどのようなことを重視されて、生徒さんとコミュニケーションを取っていますか?

長谷川:初回のレッスンでは、まず生徒さんの現状や悩みを丁寧にヒアリングすることを重視しています。音楽の経験だけでなく、過去にどんなことをやってきたか、声に対して何か言われた経験があるかなど、音楽以外のことも含めて詳しくお聞きします。

特に、過去に受けたレッスンや、他人からの指摘が心のブロックになっていることも多いので、その部分もしっかりと理解するようにしています。

自分の声に関してネガティブなことを言われた経験があると、自信を持てなくなるんですね。でも、「自分の声って悪くないんだよ」ということに気づいてもらって、自信を持つということが、心の壁を壊し、上達していくきっかけになるんです。 生徒さんに「声に対する自信」を取り戻してもらうことが、大切だと思っています。

──長谷川先生のレッスンはどのような雰囲気で行われますか?

長谷川:親戚のおっちゃんの家に来たみたいなかんじですね(笑)。「このあいだライブでこんなことがあったよ」とか、気軽に何でも話せるリラックスした雰囲気は大切にしてます。

実際に、7,8年通って来てくださる生徒さんもいて、「ちょっと嫌なことがあったので聞いて!」みたいになることもあるので、ほんとに親戚のおっちゃんみたいな感じにはなってますね。

僕としては悩みとかも何でも相談してほしいし、声とメンタルは密接に関係しているので、生徒さんの悩みにも寄り添いながらコミュニケーションを取るようにしています。

逆に、はじめてレッスンに来られて緊張している場合は、僕のほうから思いっきり砕けた感じで喋ったりとかして、とにかく安心してもらって、笑顔になってもらえるような場作りはしていますね。

──トレーナー歴17年のベテランならではの対応力ですね。生徒さんも安心してレッスンできますね。

長谷川:僕自身も「人が好き」っていうところがあるんです。だから、笑顔になってほしいし、もちろん発声も良くなってほしい。

だから、どういうタイプの方が来られても、もう一旦全部受け止めます(笑)。安心して来てほしいです。

「ボイトレを習いたい!」と決心してレッスンに来てくださるだけで、僕としてはものすごく嬉しいことなので、「勇気を出してよく来てくれました!」って、その行動力に拍手を送りたいですね。

──ボイトレに関係ない質問です。オフの日は何をしていますか?

長谷川: オフの日は、自宅で本を読むことが多いですね。よく読んでいるのは、相手の立場にたって考える方法とか、言葉の伝え方のような本ですね。

どこかに外出するというよりは、自宅でじっくり本を読むのがリラックスできるし、自分にとってのリフレッシュ方法です。

──最後に、このINTERVIEW記事の読者へ、メッセージをお願いします!

長谷川:悩みがあってボイストレーニングを始めたいけど、なかなか勇気が出ないという方も多いと思います。でも、僕のレッスンは「親戚のおっちゃんの家に遊びに来る」くらいの気軽な気持ちで来てほしいですね。

どんな悩みでもしっかりと聞いてサポートしますので、ぜひ安心していらしてください。プロの方でも一般の方でも、誰でも大歓迎です。お待ちしています!

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